京都からご出張中のO様。 お嬢様のお誕生日必着にて ご依頼いただきました花束、
その他 お持ち込みいただきましたプレゼントもご一緒に 配送手配完了いたしました![]()
お嬢様は幼稚園生
とゆうことで、
「チューリップ」の お歌♪で楽しめますように。。2種類のチューリップと、
5色のガーベラ、ヒヤシンス、など 春のお花達で仕上げました。
BOXを開けた瞬間 春いっぱいの自然の香りが広がる素敵なプレゼントになりますね![]()
またのご依頼お待ちいたします。 おおきに~
いいな~京都弁![]()
そうそう
京都弁でお尋ねいただきました美味しい餃子やはん。
とりあえず駅前周辺を制覇されましたら 次の美味しいスポットご紹介いたしますので
お楽しみにしていてくださいね
このきっかけで。。。童謡チューリップの歌のヒミツ。
みなさん日本童謡「チューリップ」。ご存知ですか?日本でお育ちの方記憶にございますか~?
財津和夫さんの"チューリップ"も良いのですが 童謡の方ですよ~
♪ さいた さいた チューリップの花が
ならんだ ならんだ 赤 白 黄色
どの花みても きれいだな ♪
この歌は、昭和5年(1930年)世田谷区に住む 近藤宮子さん作詞で
「どの花みても/きれいだな」の歌詞について 近藤さんは、「何事にも良いところがあるものです。
とくに、弱いものには目配りたい、という自分の思いを込めました」 と、語っていたそうです。
昭5といえば、すでに日本が悲惨な第二次世界大戦への助走をはじめていたとても不安な時代でした。その不安な時代に、近藤さんは、みんなの良いところを見つめあおうという気持ちをこの「チューリップ」の歌に託したのだとか。。。誰もが知っている「チューリップ」の歌には、こうした誰にも知られてこなかったようなヒミツがあったのですね~
深イイ~です~
ちなみに近藤さん、「こいのぼり」も作詞されてるそうです
こちらは5月の
で

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